FC2ブログ
TOP > CATEGORY > スリースターズ
BACK | TOP | NEXT

リストマーク 暗号機を奪い取る 

2009年09月10日 ()
FINALFANTASY XI * オンラインゲーム
胃腸戦隊ハライターズ


腹痛にならない限り、どんな仕事も引き受けます!

今回は、暗号機オグマを取り返してくれとの依頼があったので1号2号3号が出動だっ!





暗号機オグマの奪取

東方のスパイに、水銀式暗号機オグマを盗まれてしまった。
あの機械が敵に渡れば、我が軍の通信はすべて筒抜けだ。
アサルト要員はスパイの潜伏地と目されるルジャワンに急行。
彼らが本国にオグマを移送する前に奪取せよ。









「東方」というキーワードで勘違いしてここに流れてくるうっかりさんがいることに2ギル賭けよう!



Open↓

制限時間は30分だが、それだけあれば腹痛にはなりにくい。
風呂に入らず芳しい体臭の2号につられて雑魚が絡んでくるがキニシナイ☆

脳筋3人組の鉄拳の前には敵無しだっっ!


スシ?ピザ?カレーパン?


食事なんてするわけがないっ!
攻撃スッカスカでもキニシナイ!!

基本的にはケチだぞ!ハライターズ!!!










ボッコボコに殴り倒しても、罪の意識は感じない!
むしろストレス発散してるんじゃないかと思うほどだぞ!2号!!


全く危なげもなく任務完了!
個人的には不滅隊の方が好きな1号だがそれは内緒だっ!






目的のブツ「暗号機オグマ」も取り返し、引き上げるハライターズ!







暗号機オグマは、どうみても蝶ネクタイでした。
ありがとうございました!


Close↑

[2009.09.10(Thu) 08:17] スリースターズTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
↑TOPへ


リストマーク 進化の秘法を発見してみる 

2009年09月09日 ()
FINALFANTASY XI * オンラインゲーム
ここしばらくの間、ずっとハルブーンでつるはしを振っていた。
何度もトロールに見つかり袋叩きにもあった。
それもこれも鍮石の出品がほぼ皆無だからだ。
ただの黄銅の石ころが金鉱より高値での取引履歴があるとかおかしいことになっている。

おっと、うっかり儲け話を晒してしまった。
気のせい気のせいははははh…



別に金策の為に掘り掘りしていたわけではなく、ある調度品が欲しかったからと
以前にも書いた通り。

で、先日

努力のかいがあってようやく手に入れることができた。
錬金術皆伝レシピのこの調度品。
白門で職人を探そうかと/sh文章を考えていたら、古い錬金術師の知り合いがいたので
無理矢理合成をお願いした。



その調度品がこれだ。

Open↓






実験具一式





ずーっと前から飾ってみたかったんだ。
値段がそれなりにするので思いとどまっていたが、アジト改装のついでに素材から
集めて作ってもらった。
調度品に興味が無い人には、「だから?」と思われるかもしれない。
だが、レイアウトに凝りだすととても楽しいものだ。









一日中眺めていたいよ、うふふあはは…

やや病的な感もあるが、それもまた一興。
この実験具を使って、進化の秘法を発見して美人姉妹に囲まれながらピサロ様に献上するんだ!


Close↑

[2009.09.09(Wed) 08:03] スリースターズTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
↑TOPへ


リストマーク 盗賊団スリースターズ! 

2009年08月15日 ()
FINALFANTASY XI * オンラインゲーム
狙った獲物は逃さないっ!
隠密行動はお手の物っ!!





それが、盗賊団スリースターズ!!1!


道行く人は気がつかない!
どこからどう見ても普通のコウモリ!
怪しむ人は1人もいないぜ!



Open↓

真昼間の太陽の下でもコウモリだっ!







だいじょぶだいじょぶ!
バレちゃあいないっ!
知人に見つかり手を振られたような気もしたが、気のせいだっ!






獲物は麗しの令嬢の首飾りだ!
こっそり近づき、そっと奪い取るだけだ!






音も無く背後から接近し、ささっと【かすめとる】
盗まれたことにすら気がつかせない!



それが盗賊団スリースターズっ!!1!





唯一の弱点があるとすればっ!








この姿のままだと、扉が開けられないことだっ!!
盗賊としては致命傷!!










※ヒマ過ぎると、意味も無く変身してうろついています…。

Close↑

[2009.08.15(Sat) 06:55] スリースターズTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
↑TOPへ


リストマーク チャレンジ精神を忘れてはいけない 

2009年08月11日 ()
FINALFANTASY XI * オンラインゲーム
むか~し、むかし。

北の空にはたくさんの竜が飛んでおったそうな。
その竜は道行く冒険者を見境なく襲い、人々は困り果てておった。



Amphiptere1




ある日、とある集落(LS)に一人の酔っ払いたるたるが現れて、こう言ったのじゃ。


ボサタル「おいっ!ドラゴン退治に行くぞっ!」


集落の住人は驚きざわめいていたが、次第にくすくすと笑いだしたのじゃ。

「人が少ないから無理無理!」
「死にに行くようなもんだ!」

そして普段通りに、ボケーっとシャウトを聞いたり世間話をしていたりしておった。


そんな住人の中に1匹のみすらがおった。
そのみすらは、ぼそりと消え入るような声でこう言い放ったのじゃ。


白ネコさん「…いいぞ。」



集落の住人達はピタリと雑談を止め、白ネコの発言に耳を疑ったそうな。

「やめとけやめとけ、勝てっこない」
「経験値が無駄になるぞwww」

そんな住人たちを、みすらはじろりと睨み立ち上がった。


白ネコさん「あんたたちは、いつから冒険する心を無くしちまったのさ?」



お互い顔を見合わせうつむく住人たちを尻目に、たるたるとみすらは
身支度を整え北国へと旅立ったのじゃった…。




※あらすじはフィクションです。





Open↓

北国解放当時に、他PTが戦っていたAmphiptereを見て
いつか狩ってみたいなぁと思っていた。

実際、知り合いをかき集めてAmphiptereに挑もうと計画したこともあったが
タイミングが悪く狩られており、わいておらず戦うことができなかった。


先日、そろそろ日付が変わろうとする頃、某うんこタルタルが狩りに行こうと言い出した。
赤ソロでも勝てるでぇ!と自信満々だ。
白ネコもいろんなサイトで赤ソロ撃破の記事を読んでいたので、それならば!と
鼻息を荒くした。
うまくやれそうなら次はソロでやってみようと密かに思ったりもしていた。


赤/忍 x2 での挑戦である。




ザルカバード〔S〕では、他PTも狙っているらしく、Amphiptereの下をうろうろと走り回っていた。
釣り方は、アル・タユのクラゲのように真下にいれば降りてくる。
だがその日のAmphiptereは満腹だったのか、全く降りてこない。
タルタルとミスラでは食欲をそそらないらしい…。

仕方が無いので、氷河のAmphiptereを狙うことにした。
感知条件が同じなら、どこでやっても同じじゃんwwwと、のたまうタルタルには
サイレスをかけて、喉仏に手刀を撃ちこんでやった。



赤ソロでの攻略方法として、グラビデ、バインド、スリップ、精霊を駆使してのマラソンになる。
ザルカバード〔S〕では比較的安全にマラソンができるが、氷河ではそうもいかなかった。
少しでも油断すると、ギガースやらトラやらボムなどが絡んでくる。
だが恐れを知らない冒険心に溢れた2匹はそれでも挑戦することを止めなかった。


氷河のAmphiptereは空腹だったのか、すぐに降下してきてタルタルを捕食し始めた。

マラソンコースはバタリア方面から氷河へ進んだトド広場とその上段に続く坂道を選んだ。


開始からしばらくは安定して削れており、これはいけそうかなと思っていた。
しかし、グラビデもバインドもすぐに切れてしまい徐々に殴られつつあった。
特に白ネコのバインドは全レジとか自信を無くす結果だった!



Amphiptere2




すでにタルタルは内臓まで食われてAmphiptereの足元に転がっている。
白ネコも必死にグラビデバインドを入れようとしたが、気が付いたら上半身が
Amphiptereの口の中に消えていた…。








Amphiptere3




Amphiptere < ごちそうさまでしたっ!


ボサタル白ネコさん < お粗末さまでしたっ!



赤ソロで勝っちゃう人を、白ネコは本当に尊敬しています。




Close↑

[2009.08.11(Tue) 09:16] スリースターズTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
↑TOPへ


リストマーク 世界中を駆け巡る 

2009年08月04日 ()
FINALFANTASY XI * オンラインゲーム
問1) 以下の素材から合成して得られる品物を答えよ。
    また、( )内に当てはまる素材を下記の中から選び記号で答えよ。


クァールのなめし革
ラピスラズリ
ダルメルのなめし革
龍の爪
有翼獅子のたてがみ
(            )
霊獣の血
上質なブガードの皮



a.ブガードの牙  b.ハラジナイトの殻  c.メガロブガードの牙  d.クァールの髭





答.___________             











即答できるほど暗記しているあなたは、ある意味異常です(´・ω・`)




Open↓

先日のオーグメント。


イギラウエスキット
【胴】全種 防35 精霊魔法スキル+5 魔法攻撃力アップ+6  コンサーブMP+2
           被物理ダメージ:相手に呪い効果  Lv73~ 黒


どこからどう見ても精霊魔法特化の装備品に、飛攻+1とか訳の分からない
ステータスがこびり付き、落ち込んだ白ネコさん。
リベンジだっ!と鼻息を荒げ、どうせやるなら素材から作ることにした。



特にめんどくさい素材も無く、全部自分で何とか出来そうだった。


西アルテパ砂漠でマンティコアと戯れる。


素材狩り1



ついでにエルヴァーnダルメルとも遊んであげる。


素材狩り2





30分もかからずに、有翼獅子のたてがみダルメルの皮を手に入れる。

皮は後で革師になめしてもらうことにした。




次はタブナジア諸島へ飛び、ブガードを乱獲だ。
狩りながらメガロブガードでもわかないかナーと思っていたが、そんなものは未実装だ。


素材狩り3



上質なブガードの皮はすぐにポロリしたが、ブガードの牙に意外と苦戦した。
どうやらヤツらはカルシウム不足で牙が育っていないようだ。

少し時間がかかったが、無理矢理牙っぽいのをへし折ることに成功した白ネコは
休む暇もなく北国へと向かった。




冒険者が一人もいないソ・ジヤ。
うろつくのはトンベリやトカゲばかり。

ここのダイアマイトが落とす霊獣の血は良い値段で売れるのだが、ドロップは渋い。


素材狩り4



最下層のダイアマイトに頃されそうになったが、ようやくポロリして安堵する。
紙兵をケチると命の危険が危ないようだ。



その後、ジ・タへ移動しクアールとボール遊びをする。
同じネコ科だからだろうか、気が合うのかすぐに皮を脱いでくれた。




龍の爪はオロボンの呪縛やプークの幻影などでストックしていたものがあり何とかなった。
ラピスラズリだけはどうしようもなく、競売から藍石を買って自分で削った。
HQにならないように祈るのは変な気分だ。



全ての材料が揃ったところで、専属の骨師に合成依頼だ!



骨師合成




HQになったらオーグメント企画は中止だなうぇっへっへ、と思っていたら
普通にNQが完成した(´・ω・`)



2時間くらいの素材狩りで2着のイギラ胴が手に入った。
チャンスは2回!

さぁ、どうなる!!






その内続く!!1!



Close↑

[2009.08.04(Tue) 08:34] スリースターズTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
↑TOPへ


リストマーク 別に期待はしてなかったんだからねっ 

2009年08月03日 ()
FINALFANTASY XI * オンラインゲーム
胃腸戦隊ハライターズ


その主な活動はロ・メーヴでのFoVだ。



ハライターズ7




最近は、とーんと御無沙汰だが今までの働きにより結構な数の葉っぱが貯まっていた。
消費しないともったいないお化けが出そうなので、現在人気コンテンツぽい
オーグメントに挑んでみることにした。


さっそく2号に声をかけてみると

「あぁ、前に慟哭の谷でやったことがあるよ。」

と、腹痛に顔をしかめながらトイレに駆け込んでいったので上から水をかけてやった。
1号より先に抜け駆けした罰だ。




Open↓

何でもアイテムにいろいろステータスを付加できるそうだ。
以前から実装されてはいたが、正直微妙すぎると思っていたのでスルーしていた。

今回のVUで更にレベルの高いものが追加されたようなので
話のネタ程度にやってみようと思っただけなんだ。
べ、別に期待はしてないんだからねっ!!


慟哭の谷は遠すぎてめんどくs移動に時間がかかるので、空ワープができる
ル・オンの庭でやってみることにした。

初挑戦ということで、チキンなハライターズ2人では不安もあり、急遽臨時の
ハライターズ4号を招集してみた。



日付が変わる直前だったので、連続で2回ずつ、合計6回やることにした。
ちょっぴり人気コンテンツということもあり、一時行列ができていたが
1戦1戦が短く早く回転していたので、それほど待たなかった。



オーグメント1




ハライターズの火力の前ではロボなんてアルミ缶さっ!
指先一つで穴が開くZe!!




このオーグメント付加。

必ずプラスのステータスが付くわけではない。
マイナスのステータスが付加されることもある。
完全ランダムなので、良いステータスが付加されることを祈るしかない。

今回ハライターズ3名の結果はというと



オーグメント2





1号のネコはブルーケープイギラウエスキットをぶち込んでみた。

シャイルマンティルとか破軍のような高額アイテムを投入する勇気は無かった。
前述の通りチキンなハライターズなのである。 




ブルーケープには飛命+1
イギラウエスキットには飛攻+1 が付加された。








その夜、1号は枕を涙で濡らした…。



Close↑

[2009.08.03(Mon) 08:20] スリースターズTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
↑TOPへ


リストマーク その名はハラペコーズ 

2009年07月19日 ()
FINALFANTASY XI * オンラインゲーム
猛吹雪の深い山奥に二つの影があった。


ハラペコーズ1




遭難したわけではないが、二人は空腹だった。

「もう限界だぞ、1号。」
「頑張れ2号!もうすぐたらふく肉が食えるぞ!」


視界が悪い中、腹をグーグー言わせながら走る二つの影。


そう!やつらが噂の!

空腹戦隊ハラペコーズ!!!1!




Open↓

ウルガラン山脈中腹辺りに現れたハラペコーズ。
今回のターゲットはでっかい野牛である。



ハラペコーズ2





これ1頭から何人分の肉がとれるのか!
採れる?捕れる?獲れる?
どれだっけ…と悩むINTの1号だ。



怒り狂い襲ってくる野牛であるが、腹ペコの二人の前には敵わない!
2号の鉄拳が唸り瞬く間にその命を奪う。
1号は見てるだけで殺生はしていない!!




ハラペコーズ3





バールのようなものを振りかざす赤い1号が見えるが、目の錯覚だ!
トリックアートなんだ!




野牛からうまそうなサーロイン肉とコクのあるミルクを採取した二人はさっそく腹に入れる。
ロクに焼かずほぼ生肉だ。
雪山故にミルクはすぐにキンキンに冷える。
それも一気飲みだ!


それでも腹が満たされないハラペコーズは更に野牛を乱獲していく。
二人が通った後には野牛の骨しか残っていない!




そんな中、2号に異変が起きた。




ハラペコーズ4




突如腹を押さえ前かがみになりながら苦痛を漏らす。


「うぅ…、お腹の調子が…。」

生肉や冷えたミルクのせいだ。


「またか2号…、ヤメロ!腹痛が伝染する…。」




真の目的である牛NMは現れず、そそくさと撤退する二人組!

そう、やつらが噂のハラペコーズ!!1!





ハライターズとハラペコーズは無関係です。
間違えないでください!!



Close↑

[2009.07.19(Sun) 08:11] スリースターズTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
↑TOPへ


リストマーク 思いついたら即行動 

2009年07月17日 ()
FINALFANTASY XI * オンラインゲーム
ログインして最初に考えたのが金策。


これはもう病気としか言いようがない。
そんなにお金を貯めてどうするの?と自問自答してみるが
お金は無いより有るに越したことはないじゃない!と白ネコシステムが
答えをはじき出す。

なーんか良い金策は無いかいなと、過去にやったことを思い出してみる。
白ネコシステムの引き出しはいっぱいある。
新規の冒険者は名前すら知らない「ミスリルマラソン」とかの単語がこぼれるが
懐かしいなと思うだけで儲けには繋がらない。
この辺りからすでにシステムはバグっていたのかも試練。



そうだ!ルフェーゼ野に行こう!



今に思えばなぜそう思ったのか、首を傾げるばかりだ。




Open↓

タブナジア群島 ルフェーゼ野


プロマシア実装当時はブガードの皮などでひと儲けしたのだが
光の速さで修正されユーザーの反感を買った場所。
そこに現れるMegalobugard(メガロブガード)狙いで白ネコも何度か張り込んだことがある。

当時メガロブガードの牙が100万超えで取り引きされており、非常に混雑していたものだ。

その日、ルフェーゼ野をサーチしてみると3人しかいなかった。
お、これはライバルいないんじゃね?と安易な考えで向かう白ネコさん。
シーフにジョブチェンジし、トレハン+2+2で気合バッチリだ。



急いでポップ地点に向かうが、そこにはサーチに載っていた3人がひしめき合い
睨みあう混沌の地。
まだこんなに人気があるのね…、と潔く引き下がる白ネコでした。


取りあいは基本的に嫌いなのだ。
どんな場所でも、かち合ったら「どーぞどーぞ」とダチョウになっちゃう。





どうするかなぁ…、せっかく来たのにナーと途方に暮れていたがそこで
スパークを放つがごとく白ネコシステムが起動した。

宿木を集めるがよいっよぃっよぃっっ!(残響音含む)」

そういえばそんな素材狩りもしたことあったなぁと思い出す。
ダース売れすればそこそこ良い値段だっけかなぁ?と曖昧な記憶が蘇る。



ここルフェーゼ野にはでっかい木が生息しており、いろいろ素材を落とす。
思いついたら即行動とばかり、走り出す1匹のネコ。



Leshy1


運良くColorful Leshyでもわいてないかしらと期待していたが、そんなものは未実装だぜ!




1匹倒すと宿木がポロリ。
ライバルもいないし、これは意外と儲かるかも試練!と上機嫌になり
ざっくざっくと乱獲していく。


Leshy2


良いアングルで写真を撮ろうとして、気がついたらHP真っ赤で血だらけだったことも
あったが良い調子で素材が貯まっていく。
小一時間ほど狩り続け、それなりに収穫もあったので一旦街に戻ることにした。



息を切らせ走り帰り、休憩もせずに競売所へ駆け込む。
「おばちゃん!これ買ってくれ!!」と汗だくになりながら必死の形相で価格を調べて
もらうイメージでどうぞ。

「全部で1万ちょっとだよ。」
「えーーー!!」

ニコニコ微笑むおばちゃんを前に、愕然と肩を落とす白ネコのイメージでどうぞ。




出発前に価格を調べなかった白ネコが悪いんです。
こんなに安くなっていたとは知りませんでした。
金策する前には必ず競売所で価格調べをしましょうねというお話でした…。




白ネコシステムはシャットダウンだっっ!!





Close↑

[2009.07.17(Fri) 08:15] スリースターズTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
↑TOPへ


リストマーク 不滅の邪神らすと 

2009年07月06日 ()
FINALFANTASY XI * オンラインゲーム
「ナイトと黒魔道士にはいっぱい死んでもらわないと!」



初めはちょいとジョークを言ってたりもしたんだ。
初挑戦ではなく2回目の挑戦で、しかも前回は勝利してたからと
余裕ぶっこいていたんだ。












ヤグ神1



でゅ~~ん…。


その結果がこれだよ!



Open↓

獣人将領NM 最終回 ヤグード 【不滅の邪神】



緑色のオーラを身に纏ったヤグードの神。
現代の現人神ヅェー・シシュの20年前の姿。

近づくものは容赦なくヘビィにし、男だろうが女だろうが全裸にしてくる
いろんな意味でぃゃらしぃ異端の武神。



現代にいるヅェー・シシュには未だに会ったことはないけど、過去のヅェー・シシュの
強さは半端ない。
獣人将領BF最難関と言われるこの神様。

何度も言うが


ヤグ神2


でゅ~~ん…。

超強いのである。




・神と4匹の風エレはヘイト連動でマラソン不可
・エレはアクティブで魔法感知もある為、開幕の位置調整が困難
・サイレガや追加効果サイレスがあるので魔法が唱えられない唱えにくい!

等など。



今回の作戦は、ナイト3人によるKAMIKAZE特攻にしてみた。

・ナイト1から神のタゲ取ってインビンシブル
・ナイトが耐えている間に黒ズのガⅢ
・ナイト1が沈んだらナイト2がタゲ取り交代
・ナイト2が沈んだらナイト3が…。

ナイトが耐えている間に風エレをガⅢで倒さないと詰んじゃう作戦だ。


シミュレーションでは完璧だったんだ。

脳内だけど…。







結果がこれだよ!

ヤグ神3


でゅ~~~ん…。


夜になっているのは、全滅後立て直して再挑戦した後だからだよ。
うん、2回全滅したんだ(´・ω・`)




白ネコの作戦がいまいちだったので、活動最終BFは敗北に終わりました。
もうちょっと黒魔道士を増やせばよかったかなと反省しております。
一般参加の方やお手伝いさんに悪いことしちゃった…。





ともかく、半年間続いた獣人将領NMLSは一旦終了です。
短期活動のはずが思うようにいかず、ズルズルと長引いて申し訳ありませんでした。
毎回参加してくださった方には大感謝しております。

長い間お付き合いくださり、ホントにありがとうございました。





Close↑

[2009.07.06(Mon) 08:14] スリースターズTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
↑TOPへ


リストマーク 新装開店 

2009年07月03日 ()
FINALFANTASY XI * オンラインゲーム
あらぁん、いらっしゃぁ~い!

ゆっくりしていってn



店員


先日、埃を被っていたマネキンクエストの続きをやってポーズを変更できるようにした。
何となくオカマちっくになったがまぁよかろう。


無類の調度品好きの白ネコさん。
モグ金庫の半分が調度品という、ある意味異端な冒険者だ。

そんな白ネコさんがこの度、アジトを大改築いたしましたョ!




Open↓

きっかけは、あまり出品がない調度品をたまたま落札したことから始まる。
以前からぼんやりと改築計画を考えていた白ネコは、落札しちゃった勢いで
怒涛のごとく必要な調度品を大人買いしていく始末。



まずはカウンターだ。
ここでいろんな酒が飲めるようにしたい。

カウンター

賞味期限切れの牛乳、シュバル川から汲んできただけの水、コスメの瓶に詰め替えた
安いリキュール…。
なんでもござれだ。

カウンター2

バイトの店員(マネキン)を雇ったが、ピクリとも動かずサボってばかりだ。





もちろん食事も楽しめるようにした。
1組限定だが、個室風の作りになっているので密談もおk!!

個室1

食事は調理スキル38のモグヲが担当する予定。
スキル低っ!と思うだろうがそこは我慢だ。

個室2






店の片隅には、誰が使用しても良いピアノを置いた。
「ネコふんじゃった」を弾いたヤツぁ出入り禁止にするからそのつもりで。

ピアノ






その対面にはフリースペースを設けてみた。
椅子は無いがそれぞれ好きなように動いて好きなだけ談笑してほしい。
ドリンクはセルフサービスだ。

フリースペース1


防音設備も完備しているので、奥の個室まで声は聞こえない。

フリースペース2


うん、聞こえないんだ。
ホントだよ!







知り合いを招待したら、第一声が

「なにこの居酒屋」

と言われた。




良い反応だ。




居酒屋の名前を募集中!





Close↑

[2009.07.03(Fri) 08:09] スリースターズTrackback(0) | Comments(0) 見る▼
↑TOPへ


BACK | TOP | NEXT

ぷろふぃ~る。

個人で~た。

最新記事 + こめんと

らんきんぐ

とらっくばっく。

月別アーカイブ

カテゴリ

ついったー

きーわーどらんきんぐ

検索フォーム

いんふぉめ~しょん

QRコード