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2009年03月03日 ()
FINALFANTASY XI * オンラインゲーム
冒険者で溢れ返っているアトルガン白門。

そこに誰も近づかない幽霊屋敷と呼ばれる廃墟があるのを
【みなさん】はご存じだろうか…。


船宿


その隣には、♀キャラ達(他野郎)のサルべージャーに囲まれ
ニヤニヤ顔の猿おっさん(52)がいるが
こちらの施設はまるで人の気配がない…。


恐る恐るその入口である扉を開けようとしてみた。
何か紙切れが貼っており、そこには走り書きで『予約状況』と
書かれているようだった。
だがそれ以上は何も書かれておらず、ほぼ白紙に近かった。



え?ここ船宿
なにそれおいしいの(´・ω・`)??



思い切って入ってみることにした…。

ギルを取られるらしい…。



憤りだっ!






冒険者の多くは己のレベルを上げ、その体を
極限まで鍛え上げているといっても過言ではない。

飛空挺やチョコボといった移動手段はあるが、それらでは
行けないところは基本歩きか走りだ。
足腰は強いと思う。

いや、強くなければいけない!


遥かなる地、アル・タユ

ジラートの民によって開かれた「楽園の扉」により
「真世界」に転送された世界。


数多の冒険者も、この地を訪れることができる。
水面広がるこの世界は、まるで海の上を歩いている
ような錯覚にすら陥る。

人知を超えた不思議な磁場も発生しているのだろう…。

それ故…

アル・タユ1


膝下の高さの段差が越えられない!越えにくい!!


強靭な肉体の冒険者が、何というザマ…。


憤りだっ!!






再び、アトルガン白門。
ここは多くの冒険者が行き交い、昼夜問わず賑わう街。
傭兵派遣会社『サラヒム・センチネル』に所属する冒険者も
たくさんおり、社長であるナジャ・サラヒム(Naja Salaheem)の元
日々職務をこなしている。

その職務やサルベージ、または各地への転送には
移送の幻灯と呼ばれる施設を利用する。

この設備を使用し、各地で職務を遂行するのである。


職務を終えれば、もちろん報告の義務がある為
冒険者は戻らなければならない。

移送の幻灯を使用し、次々とアトルガン白門へと帰還する
冒険者たち…。

そこに立ちふさがる敵の存在を知らずに…。



扉


開いてるのに開いてない!不思議!!


なにこの扉…、厳重すぎない(´・ω・`)??
みんな壁アタックしてるよ(´・ω・`)???


憤りだっっ!!! 





ストレス溜めずにヴァナ・ディールを冒険しようね!







あるある!と思った方は『盗賊団入団希望』とでも書きましょう(´,_ゝ`)


[2009.03.03(Tue) 09:00] 未分類Trackback(0) | Comments(0)
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